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目次 乗車券の購入方法
団体乗車券の取扱
貸切乗車の取扱
一日乗車券(1DAYフリーきっぷ)の取扱
回数乗車券の取扱(取扱いの変更について)
リニモカード(取扱いの変更について)
団体乗車券の取扱

団体乗車券をご利用されるお客様へ(お願い)

   団体乗車券については、下記のとおり取り扱います。
団体旅客運賃の計算方法
(1) 大人の場合
   片道全行程に対する1人あたり大人普通旅客運賃から(4)の割引率による割引をして、その1円未満の端数を円単位に切り上げ、これに団体総人員を乗じた額とします。
(2) 小児の場合
   片道全行程に対する1人あたり小児普通旅客運賃から(4)の割引率による割引をして、その1円未満の端数を円単位に切り上げ、これに団体総人員を乗じた額とします。
(3) 大人、小児の混乗の場合の運賃計算方法
   大人、小児各別に前各号の規定によって算出した額を合計したものとします。
(4) 団体旅客運賃割引率
   普通団体  10パーセント
   学生団体  20パーセント
旅客の年令
(1) 大人、小児、幼児及び乳児の別
   普通乗車券の場合と同様とします。
(2) 幼児を小児とみなして取扱う場合
   団体旅客として乗車するとき、または団体旅客に随伴されるときとします。
(3) 大人を小児とみなして取扱う場合
   小学校児童によって構成された団体旅客中に12才以上の児童がある場合は、その児童は小児とみなして取扱います。
適用条件
   旅客が、発着駅及び目的を同じくして25人以上1団となって旅行する場合であって、当社が団体としての運送の引受けをした場合に、次の区分によって発売します。
(1) 学生団体
   次の各号の1に該当する学校の学生・生徒・児童・幼児とその付添人及び当該学校等の教職員(嘱託している医師及び看護師を含む。以下同じ。)とによって構成された25人以上の団体で、当該学校等の教職員が引率するもの。ただし、へき地教育振興法(昭和29年法律第143号)第2条に規定するへき地学校で市町村教育委員会が証明したものの生徒または児童の場合は、その人員が25人未満のときであってもこの取扱いをします。
指定学校の学生、生徒、児童または幼児。
児童福祉法第39条に規定する保育所の児童。
社会福祉法(昭和24年法律第207号)に基づき開設した勤労青年学校で都道府県教育委員会が証明したものの生徒。
(注) 指定学校とは学校教育法第1条に規定する小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、大学、盲学校、ろう学校、養護学校及び幼稚園もしくはそれ以外の学校で当社の指定を受けたもの。
(2) 普通団体
   前項以外の旅客によって構成された25人以上の団体で、責任ある引率者が引率するもの。
通用期間
   その都度定めます。
途中下車
   その都度定めます。
責任人員
   団体旅客の運送引受けの際、会社が必要と認めた場合は、責任人員を定め、実際乗車人員がこれに満たないときであっても、責任人員に相当する団体旅客運賃を責任者から収受します。
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貸切乗車の取扱
貸切乗車については、下記のとおり取り扱います。
適用条件
   客車を貸切る旅客で、あらかじめその人員・行程・その他輸送計画に必要な事項を申し出て会社が運送の引受をしたものに対して、貸切旅客として取扱います。
貸切旅客運賃
(1) 運賃計算方法
   客車を貸切る場合は、片道の実際乗車区間を問わず、1編成の座席定員104名(以下「貸切旅客運賃収受定員」という。)に8キロメートルを越える大人普通旅客運賃を乗じた額とします。
(2) 人員超過の場合
   実際乗車人員が貸切旅客運賃収受定員を超過する場合は、実際乗車人員に大人普通旅客運賃を乗じた額とします。
(3) 最低運賃
   1編成につき貸切旅客運賃収受定員に8キロメートルを越える大人普通旅客運賃を乗じた額とします。
(4) その他
   大人・小児・幼児及び乳児の区別なく、すべて大人として取扱います。
備考
   平成17年12月10日から適用します。
※貸切列車のご予約はこちら
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一日乗車券(1DAYフリーきっぷ)の取扱い
一日乗車券(1DAYフリーきっぷ)については、下記のとおり取り扱います。
発売金額
  大人用   800円
 小児用   400円
   ただし、「カードによる引換」は行いません。
通用期間
 発売当日1日に限り、お1人様が何回でも乗り降りできます。
区間
 当社線全線(藤が丘〜八草)
発売箇所
 当社全駅の全券売機で発売しております。
払戻しの取扱い
 使用開始前(未使用)の場合に限り、払戻をいたします。
 なお、払戻しには、1件当たり210円の払戻し手数料がかかります。
発行
  当社全駅の券売機
備考
   平成18年7月15日から適用します。
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回数乗車券の取扱い
平成28年3月11日(金)の終列車をもって発売を終了いたしました。
なお、身体障害者用および知的障害者用普通回数乗車券は引き続き発売いたします。

■身体障害者用および知的障害者用普通回数乗車券

回数乗車券については、下記のとおり取り扱います。
※普通回数乗車券は販売しておりません。
発売金額
  普通運賃を10倍した額の5割を割引して端数計算した額の10倍で、11枚の回数乗車券を発売いたします。
発売場所
 藤が丘駅・八草駅の窓口で発売いたします。
通用期間
 購入から3ヶ月間有効です。
 第一種身体障害者または第一種知的障害者が介護者と乗車する場合に限り販売いたします。
払戻し
 有効期間内の回数乗車券に限って、下記のとおり取扱います。
 既収回数旅客運賃−使用済回数乗車券枚数×普通旅客運賃−手数料210円
 ただし、この場合の普通旅客運賃は、割引の普通旅客運賃とする。
備考
   平成23年2月1日から適用します。
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作成 2013年4月1日